学習記録12/23–12/29

<今週する予定だったこと>
・物理TP0011-
・年間計画を立てる

<今週したこと>
・物理TP0011-TP0016
・0500_CVの書き方・売り込み方.mp4

<学んだポイント>
・作用している力は大きさと向きのあるベクトルで表す。
・ベクトルは、三角関数を使って成分に分ける。
・物体にかかる地球の中心方向へ引っ張る力は、質量に重力加速度をかけたものを、重心を起点に描く。複雑な形の物体は、合成して重心を出す。
・静止している物体にも、たくさんの力が作用しているかもしれない。面を押す力とその抗力、それ以外の方向の力と、それに対してつり合いが取れている力、など。
・物体が全体としてF=0の状態のとき、力がまったく作用していない場合と、力が作用しているけれども釣り合って打ち消し合っている場合がある。どちらも等速度運動になる。静止も等速度運動に含まれる。

<来週すること>
・(backlog)予定を立てる
・(backlog)「変位」のブログ記事の書き直し
・(new)化学をスタートさせる
・物理のつづき

photon
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